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今あなたの横にいる愛犬に本当に愛情があるならば、健康に気を使ってあげて下さい。

なるべく最後まで自力で歩ける体を維持してあげて下さい。

なるべく最後まで目が見える状態で居させてあげて下さい。

体中がかゆくて、かきむしりながら死んでしまう姿を見ないようにして下さい。

寿命を迎える前に臓器がボロボロになって、「薬漬け」になってしまうようなことはしないで下さい。

大切な「命」だという事を忘れないで下さい。

今後、少しでも多くの飼い主さんに「犬だって食べる物が一番大切なんだ」という意識を持って頂けるよう願っています。

本当に安心して与えることの出来るドッグフードなど、ほんの一握りしかありません。

そのほんの一握りのドッグフードを探すしか大切な愛犬を健康に導く方法はないのです。

フードは飼い主の責任で選ばなければいけませんね!

大切な家族の愛犬のためにも、飼主さんがもっとフードの知識を高め、より安心できるフードを選んで、
健康を管理してあげて下さい。






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2016年06月02日

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ニックネーム Buddy Dog at 10:53| ドッグフードの選び方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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